Wednesday, February 18, 2015

韓国の神話

韓国の神話本のサムグクユサの中で、ヘオハワングーオク姫様(ひめさま)は国王(こくおう)スロの女王(じょおう)だった。しかし、ヘオハワングーオクは韓国人じゃなかった、古代(こだい)インド のアヨージャ王国(おうこく)から来たと信じられている。韓国の行く前に、ヘオハワングーオクのご両親は夢(ゆめ)で天の神(てんのかみ)サンゲージェは訪問した。国王スロと結婚するために、サンゲージェはご両親に娘へ韓国に送らせた。この間、結婚するために、国王スロは天からのしるしを待っていた。ヘオハワングーオク姫様は船(ふね)で韓国に行って、二月間にかかった。ついに、韓国の周り(まわり)の島に上陸(じょうりく)して、国王スロに聞いた。国王スロはしるしを見つけて、結婚しました。

2 comments:

  1. 韓国とインドにそんな関係があったとは知りませんでした。韓国とインドでは同じような神様が信じられていたのでしょうか。面白いですね。

    ReplyDelete
  2. そんなことを始めに聞いて、面白かったと思います。韓国の神話はあまり聞いたことがないのでこれは韓国とインドの関係のことで習いました。どこから聞いた物語ですか?

    ReplyDelete