Wednesday, October 7, 2015

ブログ6

私は海外に留学している日本人に興味があるので、今日はこのグラフを使って、日本人の留学生について調べたことを発表したいともいます。
このグラフは、日本の文部科学書(もんぶかがくしょ)や経済協力開発機構(けいざいきょうりょくかいはつきこう)が、2012年に行った、日本人の留学生の数についての調査結果を表したものです。

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まず、1983年に約二万人の日本人は留学していましたで、次に2000年に約八万の日本人は留学していましたけど五十六の割合は米国に留学していましたで、2011年に約五万七千人の日本人は留学していましたけど、三十七の割合だけは米国に留学していませんでした。


この結果から、2000年から2011年まで日本人の学生は留学することの興味が減りましたということが考えられます。
この調査で、米国に日本人の留学している人は結構少なくなったということが分かります。

私は日本人の留学している学生の数が減った理由は、留学の生活は威圧的(いあつてき)や日本では大学生の生活は快適(かいてき)からだと思います。
私は米国に日本人の留学している人は少なくなった理由は、ヨーロッパや東南アジアの大学はもっと安いからだと思います。

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